最近の記事

2013年10月06日

ミハエル・シューマッハ 名言

僕たちのスポーツは、
観る人に喜びを与えることができる感動的なスポーツなんだ


冷静さを保ち、精神を集中して、興奮しすぎないよう、そして疲れないよう。






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2013年10月05日

マーリーン・オッティ 名言

オッティは高齢で、もう限界といわれた。
でも私はまだ走りたかった





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マドンナの 名言

私たちの行動は たとえそれがどんなに小さいことでも
波紋のように広がって 世界中に影響を及ぼすの。


大切なのは、どう見えたかじゃなく、本当はどうか、なんだよ。


他人の許可がないと楽しめない人って、かわいそうよね。



私はずっと人気者であると同時に嫌われ者で、
成功者であると同時に敗者で、愛されると同時に憎まれてきた。
で、今になってやっとわかったの。どちらにしろ、そんな事、
どうでもいいことだったんだって。


私は自分で自分にプレッシャーをかけてるの。
だから、他の人のプレッシャーなんてどうってことないわ。


本気じゃないなら、最初からやらないことね。





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2013年10月03日

マイケル・ジャクソン 名言

世界で最高の教育は、名人が仕事をしているところを見ることだ。


踊る時に考えるのは最大のミス。
感じることが大切なんだよ


僕は生きてることが幸せさ。
僕が僕らしくいられることが幸せなんだ。


僕は人々を助け、そして愛することを決してやめない。
イエスがそうしろと言ったようにね。


すべてはゆるすことから始まる、なぜなら、世界を癒すためには、
まず自分自身を癒さなければならないから。


あなたと私は別物ではない。
別だと思うのは、認識という魔法のレンズによる幻想さ。


絶望に満ちた世界にあっても、あえて夢を追わなければならない。
不信に満ちた世界にあっても、あえて信じなければならない。


子供達を見るとき、そこに神様の顔がみえる。だから僕は子供達が大好きなんだ。
それこそが僕が見てるものなんだ。


愛されていると感じながらこの世に生を受け、同じように感じながらこの世を去るならば、
その間に起きることは乗り越えていけるものである。


僕は読書が大好きだ。もっと多くの人に本を読むようアドバイスしたい。
本の中には、まったく新しい世界が広がっているんだよ。
旅行に行く余裕がなくても、本を読めば心の中で旅することができる。
本の世界では、何でも見たいものをみて、どこでも行きたいところに行ける。


仕事のことになると、僕は大変な自信家になります。
プロジェクトに取り組む時は、それを100%信じています。
魂をそこに注ぎこむのです。そのためになら死んでもかまわない。


僕はどんなことにも決して満足しない。
僕は完璧主義者で、それが僕という人間なんだ。


生きとし生けるものすべてに神性を見出すとき、誰もが翼を手に入れる。





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2012年12月24日

モーツァルト 名言

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ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト( 1756年1月27日 - 1791年12月5日)は
オーストリアの作曲家、演奏家。
古典派音楽の代表であり、ハイドン、ベートーヴェンと並んでウィーン古典派三大巨匠の一人である。
彼の作品の多くは、装飾音で飾った優雅な曲が多く、この当時、流行していた「ロココ様式」と呼ばれるジャンル。
モーツァルトが使っていたピアノの鍵盤は、現在のピアノの半分ほどしか沈まないもので、
軽快な曲が多いのも、少なからずその影響を受けていると言われています。



他人の賞賛や非難など一切気にしない。自分自身の感性に従うのみだ。

わずかの違いを大切に

新しい喜びは、新しい苦痛をもたらす。

結婚したらいろいろ分かってきますよ。
いままでは半分謎だったことが。

もう最期の時が告げているのを感じます。……自分の運命は変えられません。
何ごとも摂理の欲するとおりになりましょう。

尊貴な学位も想像力も、その両方を足したものも、天才の誕生には至らない。
愛、愛、愛。それこそが天才の神髄なんだ。

音楽は、決して不快感を与えてはなりません。
楽しみを与える、つまり常に“音楽”でなくてはなりません

良く喋り、能弁であることは、偉大な技術であるが、喋るのを止める適切な時を知ることも、
同様に偉大な技術である。

私達の財産、それは私達の頭の中にあります。

僕は貴族ではないが、貴族にもまさる高貴な心をもっている。
人間を高めるのは、身分ではなく、心だ

私は生涯で一度も、
独創的なメロディーを作ったことがない。

夢を持つことです。
ただし、多く持ちすぎてはいけません。








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2012年03月08日

マイケル・ブルームバーグ 名言

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マイケル・ルーベンス・ブルームバーグ(Michael Rubens Bloomberg、1942年2月14日 - )は、アメリカ合衆国の実業家、政治家。第108代ニューヨーク市長(共和党:2002年 - 現職)。

1942年、マサチューセッツ州ボストン生まれ。両親はポーランドからのユダヤ系移民。1964年、ジョンズ・ホプキンス大学電気工学科卒、その後ハーバード大学で経営管理学修士号(MBA)を取得している。

証券会社大手のソロモン・ブラザーズに勤め、共同経営者にまで上り詰めたが、同社が商品取引会社のフィブロに買収されるのと前後して退社。
1981年に通信会社ブルームバーグを設立、ウォール街の企業へ金融情報端末を販売して巨万の富を築き上げた。世界でも有数の大富豪であり、フォーブス誌による2010年世界長者番付では23位にランクされている。ニューヨーク・メッツのファン。






◆名言

考えるということは、あらゆる作業のなかでいちばんの重労働なのですが、そこを省いてしまう人が多い。そこを楽しようとしても、何も手に入らないのですが。


ソフトは書き換えればいい、データは集め直せばいい、顧客だって失ったときには新しい顧客を探すことができますが、良い従業員はなかなか手に入らない。
良い従業員がいてくれることが、わが社の最重要資産なのです。


研究者が一生かけて何かを探求しようとしたとします。
結局、彼の人生は一生かけても欲しいものを手に入れることはできないかもしれない。
でも彼は盲目的に探していくわけではないです。
どこかで欲しいものに近づいていると思うからこそ彼は生きていくのではないでしょうか。


私はオプティミスティック(楽観的)で過去を振り返らないタチだから、今日が自分にとって最良の日であるといつも思ってやってきた。








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2012年02月26日

マイケル・ジョーダン 名言

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1963年2月17日 - 、アメリカ合衆国の元バスケットボール選手、実業家。NBAのシカゴ・ブルズ、ワシントン・ウィザーズでプレーした。その実績からバスケットボールの神様とも評される。

15年間に渡る選手生活で得点王10回、年間最多得点11回、平均得点は30.12点でNBA歴代1位、通算得点は32,292点で歴代3位。1990年代にシカゴ・ブルズを6度の優勝に導き、5度の年間MVP、6度のNBAファイナルMVP受賞。また、1984年のロサンゼルス・オリンピックと、1992年のバルセロナ・オリンピックにおいてアメリカ代表の一員として二度にわたり金メダルを獲得した。現役時代の背番号23はシカゴ・ブルズ、マイアミ・ヒート、ノースカロライナ大学の永久欠番。1996年、NBA50周年を記念した50人の偉大な選手の一人に選出。2009年にはバスケットボール殿堂入りした。




◆名言

私は失敗を受け入れることができる。
誰でも、何かに失敗するものだ。
しかし、私は挑戦をしないことは受け入れることはできない。



新しいことを始めるのは怖くない。怖いのは、新しいことを始めなくなることだ。


第二のマイケル・ジョーダンは現れないだろう。
そして、私もほかの選手にマイケル・ジョーダンになれとは言わない。


まだできるとわかっていて去ることを選んだ。
ずっと辞めるときはそうしたいと思ってきた。


俺は、何度も何度も失敗した。打ちのめされた。それが、俺の成功した理由さ。








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2012年02月18日

マデレーン・オルブライト 名言

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1937年5月15日 - 、第64代アメリカ合衆国国務長官(1997年 − 2001年)。
アメリカ初の女性国務長官でもある。
チェコスロバキアのプラハ生まれ。出自的にはユダヤ系であるが、ローマ・カトリック教徒として育てられた。第二次世界大戦中はイギリスに避難し、ナチスの人種理論によるホロコーストを免れたが、祖父母3人を含んだ親戚多数がホロコーストで殺されている。戦後チェコスロバキアが共産化したため、1950年、米国に移住。
国務長官時代の特筆する事績としては、ユーゴスラビア連邦共和国におけるコソボ紛争において、ナチスの民族浄化を身をもって経験した経緯もあり、空爆に消極的な西側首脳をまとめ、ユーゴスラビア空爆を行ったことが挙げられる。
ミロシェヴィッチ大統領の失脚、コソボの自治権獲得も含め、一定の成果をあげたとも言える。





◆名言


●掲げる目標が高ければ、自分の強い信念を笑いものにされたり、
 意義を唱えられたりすることがあるはずです。
 自分が大事にしている原理原則が、より実際的、現実的と自負する人たちから、
 鼻であしらわれることもあるかもしれません。
 でも、自分が重んじる価値を理解してくれるよう、
 他人を説得するのにどんなに疲れても、
 勇気を失わないでください、ひるまないでください。


●何らかの価値がある仕事はすべて、
 いつも背筋をまっすぐに伸ばすのを、
 忘れないでください。



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マーガレット・サッチャー 名言

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1925年10月13日 - 、イギリスの政治家。
イギリス史上初の、女性保守党党首、英国首相(在任:1979年 - 1990年)。1992年からは貴族院議員。
首相在任中に様々な改革を行う。
フォークランドへアルゼンチン軍が侵攻する事態が勃発し、即座に軍を派遣しアルゼンチン軍を撃破。保守強硬な政治スタンスから鉄の女やアッティラ(5世紀にロシア・東欧・ドイツ北部に大帝国を築いたフン族の王)と称された。




◆名言

●成功とは何か?それは、自分がやっていることに才能があること。
 そしてまだ十分でないということをわかっていること。
 一生懸命に働き、確かな目的意識を持っていなくてはならないということを知っていること。
 これらをすべて併せたものだと思います。


●懸命に働かずしてトップに立った人など、私は一人も知りません。
 それがトップに立つための秘訣です。
 必ずしもそれでトップになれるとは限りませんが、かなり近いところまでは行けるはずです。

●我々は、決して、後戻りはしないのです!【覚書き|フォークランド紛争終結後の発言】


●パワフルであるということは女性であるということと同じようなものです。
 もし、自分で自分がそうだって言わなくてはならないようなら、そうではないということです。


●人命に代えてでも我が英国領土を守らなければならない。
 なぜなら、国際法が力の行使に打ち勝たなければならないからだ。


●言ってほしいことがあれば、男に頼みなさい。
 やってほしいことがあれば、女に頼みなさい。


●我々は核兵器のない世界ではなく、
 戦争のない世界を目指すべきです。


●私はコンセンサス(関係者の意見の一致をはかること)というものは、
 さほど重要なものであるとは思いません。
 あれは時間の浪費の原因のようなものですから。


●家庭の問題を理解できる女性なら誰でも、
 国の問題も理解できるところの近くにいます。


●不一致があれば、私たちは調和をもたらしたい。
 誤りがあれば、私たちは真実をもたらしたい。
 疑問があれば、私たちは信頼をもたらしたい。
 絶望があれば、私たちは希望をもたらしたい。


●人は前を見ているつもりで、
 実はバックミラーを見ているのである。





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2012年02月15日

マーティン・ルーサー・キング 名言

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マーティン・ルーサー・キング・ジュニア(Martin Luther King, Jr., 1929年1月15日 - 1968年4月4日)は、アメリカ合衆国のプロテスタントバプテスト派の牧師である。
キング牧師の名で知られ、アフリカ系アメリカ人公民権運動の指導者として活動した。

「I Have a Dream」(私には夢がある)で知られる有名なスピーチを行った人物。1964年のノーベル平和賞受賞者。2004年の議会名誉黄金勲章受章者。
アメリカの人種差別(特にアフリカ系アメリカ人に対する差別)の歴史を語る上で重要な人物の一人である。




◆名言

●結局、我々は敵の言葉ではなく友人の沈黙を覚えているものなのだ。


●問題になっていることに沈黙するようになったとき、我々の命は終わりに向かい始める。


●あなたが正しいとき、過激になりすぎてはいけない。あなたが間違っているとき、
 保守的になりすぎてはいけない。


●…前途に困難な日々が待っています。
 でも、もうどうでもよいのです。
 私は山の頂上に登ってきたのだから。







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