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2013年10月17日

林原めぐみ 名言

東京都北区出身の女性声優・歌手・ナレーター・作詞家・ラジオパーソナリティ・エッセイスト。
第3次声優ブームを代表する女性声優として広く知られている人物であり、声優がレコード会社と専属契約をして歌手活動を行う「声優アーティスト」の礎を築いた人物でもある。



初は誰だってうまくなんかできないんだから。
うまくやろうっていうのは、よく見てもらおう、高く評価してもらおう、
と思ってカッコつけちゃうってこと。


何か自分が情熱を傾けられるものがあるのとないのとで、人生、得した気持ちになるか、
損した気持ちになるかの分かれ目になると思う。
最終的に人生をエンジョイするためには、やりたいものに近づこうとすることだと思う。


「待つ」というのは、受動的な意味ではなくて、いつでもスタンバイOKにしておく、
メンテナンスを常にOKにしておくこと。


本当は何が正しいか、間違ってるのか、きっと分かるわけない、誰もが迷っている。


大丈夫だよなんとかなるさ、人生なんてもうだめだよと思ったときが
本当のはじまり。







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2013年10月03日

堀之内九一朗 名言

恥も外聞も捨てて、ここまでやってダメなら自分という人間に
諦めがつくと思えるところまでやり抜きました。


道を決める時、欲で決めるな。
人を見る時、損得で見るな。


やりもせんで、できんというな。


偉大な実績はすべて、
猛スピードだったからこそ成し遂げられた


人間、『勝者のリズム』と『敗者のリズム』がある。
勝者のリズムを身につけないと絶対成功しない。
勝者は、明るくて、いい方向に考えられる。


成果が出るかどうかは『本当の欲求』があるかどうか。
真の欲求をもてるか、否か−−これだけ。
人間の能力にたいした差はない。
本当の欲求をもつとものすごい能力が出る。





posted by ヤマト at 23:28| Comment(0) | は行(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

細木数子 名言

仮に、1という数字を3で割ってみてください。
0.333…と、どこまでいっても割り切ることは出来ません。
しかし、私たち人間の手を使えば、
ひとつのものを三つに分けることが出来ます。
このことは、科学の持つ限界を象徴しています。


人は生きているのではない。
限られている命の時間を生かされているのだ。
だから生きなきゃダメなんだ。


人は生きているんじゃない!
生かされてるんだ!
その事を忘れるな。


それぞれの個性を活かした人の道を表現する
それが美しい男


家族の為に必死になって、汗水垂らして、
お父さんは働いてるんじゃない。
そら、足も臭くなるし汗臭くもなる。
でも、それのどこがみっともないのよ?






posted by ヤマト at 23:03| Comment(0) | は行(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

古舘伊知郎  名言

実況は基本的にある程度の知識を仕入れておくんです。
知ったうえで自分は知らない振りをして『それでどうなんですか?』って解説者に聞くのが気持ちいい振り方なんです。
本当にわかってなかったら、怖くて聞けないですよ


開き直って、自分勝手に思いをめぐらせたとき、人生の新しい台本が差し出されるんです


自分にとってオタクの部分をビジネスや職業から切り離しちゃいけないと思うんです。
こだわりが半端だから、ビジネスにならないんです







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古田敦也 名言

15秒や20秒といった短い時間の中で判断を決めるためには、やはり準備としての知識や情報の蓄積が必要なのです。試合が始まるまでに1回の試合を行っているくらいの気持ちで、頭の中でシミュレーションをしておくのです。


弱点を逆転の発想で強みに変えてしまうのが、日本野球の象徴というべきところではないでしょうか。


データを集めて傾向を探ることも含めて、相手の思考を考察していくと、勝てない相手にも勝つことができるんです。


ヤクルトスワローズに入団した当時、野村監督からよく言われたのは、「とにかく準備がすべてだ」ということです。野球は、グラウンド上のガチンコ勝負のように見えるけれど、実はそれまでにしっかりと準備したほうが勝つ可能性は高くなるんです。データを分析し、考える野球を続けていけば、勝てない相手にも勝つことができるのだということを詰め込まれました。


僕は、いい結果を得るためにはどうしたらいいかを、毎日のように考えていて、結局たどり着いたのが、「結果を気にしない」ということでした。「あかんかったらしょうがない。命まで取られるわけじゃない」と、前向きになる。あとは準備したことをこの場で出し切るんだという気持ちで臨むと、結構気楽になれたんです。すると、おのずと結果がついてくるようになりました。


腹を括るという感覚がどこかにないといけません。迷って投げやりな決断になるのはよくない。だから、しっかり準備をして、様々な情報を採りいれておく必要があるのです。そうすると、決断を迫られた際には情報が整理されていて、選択肢を絞り込むことができるケースは多いのです。


進化しようと、情報を採りいれ、いろいろな話を聞けば聞くほど迷いも増えてきますが、最終的に決断することができれば、それでいいと思うのです。決断できなければただの優柔不断ですが、最終的にしっかりした決断ができればそれでいい。つまり「優柔決断」です。


判断力を高めて成長するためには、変化や状況に対応しなければならないことを受け入れ、他人の話を聞くことも含めて、多くの情報を柔軟に採りいれていくしかないと思うのです。そのうえで最終的な取捨選択を自分の判断で行っていく。この作業が大切ですよね。


情報を柔軟に取り入れていくことも重要だと思います。僕らはプロですから、相手も替わるし進化しているので、同じ手が通用し続けることはない。「初志貫徹」という言葉があるように、最初の志や軸がぶれないことは大切です。でも、そればかりにとらわれすぎると成長できません。





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船木誠勝 名言

もし人生が二回あればお母さんの言う通りに高校へ行くけど、
一回しかないんだから自分の自由にさせてください。






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フジ子・へミング 名言

間違えたっていいじゃない、機械じゃないんだから。


どんなに教養があって立派な人でも、
心に傷がない人には魅力がない。
他人の痛みというものがわからないから。


人間は場所を得て初めて、本当の姿を現す生きものなのよ


神にただ、「ああしてください」「こうしてください」
と願い事をするだけではいけない。自分のいまの状態から
幸せを考えもしないで、もっといい状態を得たいと欲望だけを
ぎらぎらさせている人が多い。いつも「どうもありがとう」と、
いま生かされていることへの感謝の気持ちを持たないと。


その時は不幸だと思っていたことが、後で考えてみると、
より大きな幸福のために必要だったということがよくあるの。


人生は諦めたら終わり。
私は苦しみながらも希望を捨てませんでした。
人生をくよくよしてわたらないことです。






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福原愛 名言

努力した過程が大事だと思う


まぐれや偶然では勝てないことが分かりました


泣いたって仕様がないから…。


楽しみにきたわけじゃありませんから


一度、死んだからです


クシャミをしてなんと発音したかと聞かれても答えようがない





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弘兼憲史 名言

一生は往復じゃない。
片道切符なんだ。
だから、やりたいように
やった方がいい。


ヒトは人、
オレは俺でいいじゃないか。
人と自分を比べないというのも、
ひとつの覚悟だと思う。


成功するかどうかは才能の問題じゃない。
上昇志向がどれだけ強いかで決まる。


自分の鉱脈を見つけるには、違うメディアから学んだ方がいいと思います。


友などいらない。
いれば楽しいが、いなくてもやっていける。
これがぼくの結論だ。


基本的には
誤解を受けてもジタバタしないこと。
時が解決してくれるのを待つほうが賢明。


いやな仕事で偉くなるより、 好きな仕事で犬のように働きたい。


まず走り出せ!
問題は走りながら解決しろ!


どんなことに直面しても
現実をありのままに受け入れること。
それがストレスをためない生き方。


「オレはこうだから」と固い信念を持って生きていても、
そのこだわりが間違っていたら一生、間違ってしまう。

だから、いいとこ取りが出来る
柔軟さが大事。





posted by ヤマト at 22:10| Comment(0) | は行(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平尾誠二 名言

とにかく相手の話をよく聞くことが重要です。
目の前の人が自分の話を真剣に聞いてくれていると思ったら、安心して本音が話しやすくなるじゃないですか。


怒るにしても褒めるにしても、それがどれだけ効果をあげるかを決めるのは、そこで発せられたリーダーの言葉です。
リーダーの一言で、気合が入ったり、やる気が高まったりすることってありますよね。言葉にはそういう力があるのです。


怒られるときというのは、たいてい相手も何が悪いか薄々感づいているので、頭ごなしに叱ると逆に頑なになったり、聞き流されたりします。これでは、せっかく怒ってもこちらが疲れるだけで、あまり意味がありません。とくに最近の若者は、なにくそと逆に奮起する反発係数が低下しているので、強く怒るとへこんだまま戻らないことも少なくありません。「最近の若者はヤワになった」と嘆いても仕方がないので、彼らに合った指導法を工夫していくべきでしょう。


映像は何かをわかりやすく伝えるツールとしてはいいですが、それで人のやる気を高めるのは難しい。ラグビーの試合前に映像を観て気合を入れる、なんて話は聞いたことがありません。
そのとき、選手を奮い立たせることができるのは、リーダーの言葉しかないのです。


私は、リーダーが怒るということは、あまりいいことだとは思いません。しかし、怒らなければならないときもあります。たとえば、チーム全体で約束したことを、できる状態にあったにもかかわらずやらなかったときです。これはチームを裏切り、ほかのメンバーの努力を台無しにしたことですから必ず怒ります。


題は弱みがあること自体ではない。
自信のなさや不安から、
他人との間に無意識に壁を作ってしまうことにある。
弱さをそのまま表に出せた時、本当の克服のチャンスが生まれる。





posted by ヤマト at 22:06| Comment(0) | は行(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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