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2013年10月23日

木村佳乃 名言

賛否の否があってこその評価だと思うんですよね。
否があるということは、作品に個性があるということだと思うので


人ってみんな、違っていていいもので、これがいいからと右へ習えをする必要はないと思うんです。
一人一人個性は違って大丈夫っていう世の中に、もっともっとなっていけばいいなと。
そうすれば、こうしなきゃって自分の力以上に頑張らなくてもよくなるんじゃないかと思います。
リラックスしたときに人の良さって出ると思うので


間違えることを恐れて行動しない人は、小さくまとまってしまうような気がするんです。
やっぱり人は間違えるものだし、たとえ間違えたとしても、反省はするけど、悔やんだりはしないです。
痛い思いをすることもあるけど、それで人は勉強しますから


しょっちゅう悩んでいるし、いろいろ考えますよ。
私だけじゃなく、悩みがない人ってそんなにいないんじゃないですかね。
私の場合、考えてもしょうがないことは、グチグチ考えない。
それよりも行動を起こさないほうがもったいないと思うので、
悩んでいるよりは行動に移すタイプです








posted by ヤマト at 21:15| Comment(0) | か行(日本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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